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宅配と送料

梱包はどうしたらいい?

どんな配送方法でも、配送途中の揺れで商品が破損してしまう危険性がある事を念頭に置いて、可能な限り内容物の揺れの遊びを作らないようにしましょう。商品到着後のトラブル回避のため、梱包した商品の写真を撮影しておく事をおすすめします。購入者から「商品が入っていない」など悪意のあるクレームを受けないとは100%言い切れません。多くのインターネットショップではこのような場合の対処法として、配送時に梱包状態と商品を写真に残しています。特に高額商品を送付する際には、撮影するようにしましょう。

配送袋

サイズに合わせて選択できる紙袋です。厚手で防水加工を施しているタイプや、衝撃を吸収する緩衝材がついているタイプ等があります。宅配する商品によって、袋のタイプを使い分けて下さい。袋は1枚約20~100円程度で購入できます。詳しくは、お近くの宅配業者またはインターネットショッピングでお求めください。

段ボール、リサイクル段ボール

頻繁に大型荷物や壊れ物を送付するユーザーには段ボールがおすすめです。配送袋に比べるとやや価格は高くなりますが、内容物の安全性は格段に向上します。自宅に不要な段ボールがある場合は、それを使用しても良いでしょう。その場合、上面に「資源保護のため梱包資材は再利用の物を使用しています。」などのメッセージを添付しましょう。

宅配便と送料はどうやって調べる?

発送する商品のサイズ、重さ、距離などによって、最安プランが宅配業者により異なります。配送方法には簡易配送と一般配送があるため、商品に適した宅配業者を使用しましょう。

簡易配送(小物)

小さな荷物を送るための配送方法です。離島や遠方でも全国一律料金で配送できる事が一番のメリットです。また、書留オプションにより追跡する事も可能です。配送物によって使用できるプランが異なり、ポスト投函による配達、若しくは手渡しを選択できます。

簡易配送の特徴

安くて全国一律料金

配達まで通常配送より日数が必要

ポスト投函サイズであれば直接受け取らなくてもよい

時間指定配達不可

ある程度の追跡が可能

着払いは配送プランによる

保証は主に追加オプション

こちらから最安送料を調べられます。

http://www.shipping.jp/search.html

宅配便(一般荷物)

通常の一般荷物用の配送方法です。素早い配達、時間指定配達、確実な追跡が可能で、手渡しによる配達です。クール宅配便(冷蔵便、冷凍便)を使用できることも宅配便の特徴です。配送距離によって送料が変動する点が簡易配送と異なります。

宅配便の特徴

配送料は距離によって異なる

受領印を用いて受け取り確認を行うため確実

配達が素早い

時間指定配達可能

確実な追跡が可能

着払い可能

クール宅配可能

保証あり

こちらから最安送料を調べられます。

http://www.shipping.jp/search.html